デントリペア テクニカル スクール
PDR Technical School

日本デントリペア・スクール(JDS)TOP > デントリペア テクニカル スクール PDR Technical School

デントリペア事業の将来性

ボディー素材の変化

最近では車の軽量化に伴い、車体に使用されるパネル素材にも大きな変化が見受けられるようになりました。軽量化による燃費向上対策の一環として、薄くても強度があり尚且つ軽くできる「超高張力鋼板やハイテン鋼、アルミ素材」などを多用するようになり、鈑金作業工程の中にも「加熱による素材の変化」でご苦労なさっている技術者さまの声も度々耳にするようになりました。国産車を多く取り扱っている業者さまでは、尚のことでしょう。 デントリペア工法も同様に「素材の変革」による物理的なものの影響が無くはありませんが、「加熱を必要としない工法」という利点から「入熱による歪みの拡大や波及」の心配が無いとのことで、近年では鈑金業者さまより通常のデントリペア作業以外にもパテ付け範囲を最小限に留めるための「粗出し作業」や「パテ付け修理後の最終歪み除去」などのご依頼も確実に増加傾向にあります。

保険制度の改定によるエンドユーザー層の拡大

近年の自動車保険制度の改定により、自己負担による修理の場合には「実費での修理で、なるべく安価に修理したい」と考えているエンドユーザー様からのお問い合わせが確実に増えてきました。また、ここ数年毎年のように起きている「降雹災害」などの影響でしょうか、「デントリペア工法」の知名度が急速に普及してきていることも実感できます。これまでは自動車外板修理といえば鈑金塗装をイメージしていたエンドユーザー層ですが、お客様の選択肢が増えている昨今ではGSなどで行える軽鈑金やデントリペア工法、更には中古部品での交換修理などにも更に注目していくことは必至と考えます。

JDSは、国内初の「Vale公式ライセンス認定機関」に出張試験を依頼し、卒業生の「技術力の証明と立証」を積極支援!

最上級レベル【マスタークラフトマン】

審査の様子

アルティチュード・マップ高低図


米国発、Valeペイントレス・デントリペア国際技術者ライセンス試験とは?

アメリカ(テキサス州)に拠点を置くVale Training社が、十数年前に米国デントリペア技術者団体や自動車保険会社などの協力を得て制定した”世界唯一の基準”を基に行われる技術力認定試験のこと。 既に多くの国で周知されているこのライセンスは、「技術力の見える化(技術力の証明)=ユーザーからの技術的信頼」を得るためのアイテムとして、毎年大勢のデントリペア技術者たちが取得しています。

ライセンスは、3レベルに分類されているので「技術力」が分かりやすい!

①Journeyman/ジャーニーマン【初級”基本レベル”】★
②Craftsman/クラフトマン【中級”熟練者レベル”】★★
③Master Craftsman/マスタークラフトマン【最上級”匠レベル”】★★★
※③はリペアが難しい、アルミ製ボンネットもテスト対象となります

認定試験の合否判定の方法は?

①試験官による「目視検査」および、試験用にプログラミングされた専用スキャナーにより測定された、②1/1000ミリの数値と、③画面に表示される高低差図(アルティチュード・マップ)の3つで行うトリプルチェック方式を採用。非常に「公正・公平」な試験内容となっていることも国際的に受け入れられている理由の一つでしょう。

どこで試験を受けることができるの?

日本国内ライセンス認定機関 http://www.j-sms.org

詳しくはホームページをご覧ください。

認定試験の目的は?

この認定試験の目的は、デントリペア技術の基本である、『鋼鈑をツールで絞る技術を有しているか否か』を証明することであり、『仕上がりの良し悪し』を見極めるものではありません。 経験豊富な優良技術者が、日常のリペア作業を試験当日に行えば、問題なく合格する試験内容です。

デントリペア技術者であれば、どなたでも認定試験を受けることができます。

JDSが卒業生のライセンス取得に積極的な理由は?

国際ライセンス取得という「技術者としての実績と証明」は、今後、①エンドユーザーさまをウェブサイト上で集客する際に「信頼」を得るための強力なアイテムとして、また、②ディーラーや鈑金塗装業者、または中古車ディーラーなどの「中間請け負い業者」側にとっては、顧客間との「技術的なトラブル」を考えた際、「顧客に説明の付く技術者」に作業委託していることで、トラブルが起きないための「事前回避」に繋がると、JDSは考えるからです。ユーザーが近隣に、多数のデントリペアショップを検索した際に、①ウェブサイトにライセンス画像が掲載されているショップと、②掲載されていないショップを見つけた時、どちらに「明確な技術的信頼性」と「安心感」を見いだすでしょうか?多くのユーザーが、後者②のショップを選択する確率が高いと考えられます。

デントリペア国際大会に出場して世界ランカーになろう!

JDS代表兼マスターインストラクターでもある押味は、2005年デントリペア国際大会 in USAでの世界ランキング5位からスタートし、卒業生の中にも、2008年のデントリペア国際大会 in USAに於いて、世界ランキング16位という実績を残している方もいます(現トラストデント・グループメンバー)。今後も機会があれば、卒業生たちを世界の舞台へと上がらせて行きたいとJDSは考えます。JDSデントリペア全国大会の上位2名は、デントリペア国際大会出場へ・・・。そして、国際大会で1位、2位を独占!でもそれは、決して夢物語ではないのです。
現在、JDS代表はデントリペア国際大会にて公式審査員として、毎年運営に携わっています。だからこそ、JDSデントリペア全国大会も、国際大会と同じ方式とレベルで行えるのです。また、JDSの受講では普段から国際大会審査員と国際ライセンス公式検査員を務めている立場と目線から、クオリティーへのアドバイスを厳しく行っていますので、卒業生たちも自然に「国際水準の目と技術」が養われているのでしょう。 日本から、世界へ!決して夢ではありません。

pagetop

JDSテクニカルスクールのご案内

日本デントリペアスクール(JDS)の特徴
  • ロイヤリティや契約書はありません!
  • デントリペア国際技術者ライセンスの取得に、とても積極的!
  • デントリペア国際大会への出場者や入賞者を排出している!
  • 海外受講同行のチャンスが豊富にある!
  • 海外に行かなくても、本場の最新技術が学べるし、最新ツールの情報などを得ることができる!!
  • インストラクターはもちろん、卒業生にも国際的な実績が多数ある!
  • 卒業後もトラストデント・グループという、先輩として目標とできるものがある!
  • 卒業生だけで運営している、経験豊富な“ひょう害車リペアチーム”がある!
  • 卒業後もインストラクターや先輩方、後輩たちから学ぶことがたくさんある!
  • 通学スタイルがたくさんあって、しかも自由に選べる!
  • 無料宿泊施設がある!(東京本校)
  • インストラクターも店舗を構えているので、実作業を見ることが出来るし、接客も学べる!
  • “確かな実績”を基とした国際水準の技術とクオリティーを見ることができるので、卒業後に迷うことが無い!
  • 独立開業届を出すことと、この技術を生業として生計を立てていくことの違いをしっかりと教えてくれる・・・。
  • 独立開業後の“可能性”や“楽しさ”も、しっかりと教えてくれる!
JDS東京本校 マスターインストラクターのごあいさつ

講習の様子

【主な海外実績】

  • 2005年 デントリペア国際大会 5位入賞(東洋人初出場)
  • 国際技術ライセンス【Master Craftsman】取得(東洋人第一号認定)
  • 2011年度 全米PDR技術指導者オブ・ザ・イヤー受賞(東洋人初受賞)
  • デントリペア国際大会公式審査員(東洋人初認定)
  • デントリペア国際技術ライセンス公式検査員(世界第一号認定)
  • 全米デントリペア技術者団体 NAPDRTメンバー(東洋人第一号認定)
  • デントリペア国際団体PDR Nation加盟テスト合格(東洋人第一号認定)

皆さま初めまして。 JDS代表とマスターインストラクターを兼任しております、押味と申します。これからデントリペア技術者の道を志している皆さまは、きっと今頃希望に胸を膨らませていることでしょう。1998年、当時は未知の分野であったこの業界に建築職人から転身した頃の私も、皆さんと同じくワクワクしていました。仕事に限らず、趣味でも習い事でも”1つの事を突き詰めて確立”するには、やはり「相応のノウハウ体得と経験値を積み重ねる期間」が必要と考えます。それは間違いなく数週間で成し得られることではなく楽ではありませんが、私たちも自身が得てきた知識と経験値をフルに発揮して、皆さんと一緒に頑張ります。JDSで「最新かつ基本に忠実な」デントリペア技術ノウハウをしっかりと学び、時間を掛けてじっくりと”自分の技(もの)”として下さい。そして確固たる技術者としての「実績」を確立して行ってください。JDSは皆さまの「夢」が最短期間で「現実のもの」となるように、全力で応援します。多くの卒業生たちが”実績”を持っている、JDSテクニカルスクールの門を是非、叩いてみてください。経験・未経験者、老若男女を問わずスタッフ一同、皆様とお会いするのを楽しみにしております。 敬具

JDSスクール卒業生の実績紹介
デントリペア国際技術者ライセンス合格者、国内最多数!
  • 2008年 MTEデントリペア世界大会・アメリカ本選にて世界ランキング16位
          (現JDS愛媛校インストラクター)
  • 2015年 MTEデントリペア世界大会・アメリカ本選にて世界ランキング16位
          (現JDS高知校インストラクター)
  • 2015年 MTEデントリペア国際大会・ヨーロッパ大会にて世界ランキング10位
          (現JDS群馬校インストラクター)
  • 2015年 MTEデントリペア国際大会・ヨーロッパ大会にて優勝!

デントリペアテクニカルスクール一覧

  • 東京本校
  • 愛媛校
  • 福岡校
  • 北海道校
  • 群馬校
  • 高知校
トラストデント・グループ【TDG】とは?

トラストデントグループ

屋内集合写真

屋外集合写真

JDS のサービス事業部として全国で活躍している「熟練技術者となった、JDS テクニカルスクール卒業生たちで構成している施工チーム」のことです。トラストデント・グループ【TDG】規定の「難関技術テスト」に合格し、TDG 東京江戸川本店(本部)より公認を受ければ、昔ながらの「暖簾(のれん)分け」となります。
お客様の声、「デントリペアは技術者によって仕上がりが違うと聞くけど、誰に頼めば良いかが分からない」を解決したい!という気持ちから、「国際水準を満たすレベルの技術者たちのチーム作り」を目指し、2007 年のテクニカルスクール開校を機に TDGプロジェクトがスタート。現在では、デントリペア国際技術ライセンスの最高ランクである「Master Craftsman/マスタークラフトマン」認定テストに合格し、国際技術水準まで到達した”結果と実績”を残すと共に、ひょう害車修理のスペシャリスト・チームとして全国で活躍しています。

TDG ウェブサイトはこちら

受講コースのご案内

受講コースのご案内

技術研修コース【10カリキュラム】初心者~中級者クラス

「デントリペアという技術を学んで、自分の会社への新規導入を検討している。どのように作業するのかは大体分かっているし、練習できる車もたくさんあるので、実習車でのカリキュラムを省きたい」という、鈑金業者さま・国内外新車ディーラーさま・中古車屋さんなどからご希望があり設定したコースです。
本コースの受講カリキュラム内容は、「実習車を使っての実践講習+α」を省略した以外には基本的に「専門技術者育成コース」のカリキュラムとほぼ同じですので、もちろん最高峰の技術ノウハウをご提供しております。
但し、本コースでも最終日に一通りの「実習車を使っての講義」を行いますので、ツールアクセスに関する心配はありません。また、卒業後でも「専門技術者育成コース」への中途編入が可能です。

【デントリペア国際技術者ライセンス合格可能レベル】

中級レベル:Craftsman

【受講期間】

ご入校日~6か月期間内に、本コース既定の10カリキュラムを消化して下されば結構です。
出来るだけ期間を掛けてじっくりと学んでください。

【受講場所】

ご入校先を東京本校またはJDS各分校よりお選び下さい。
※JDS各分校にご入学された場合でも、10カリキュラム中、後半の2カリキュラムは最終スキル(技術)チェックを兼ねて「JDS東京本校」での受講となります(2日間の連続受講も可能です)。

【受講費用】

  • 既にツールセットをお持ちの方は、「ツールセット無しでの受講料設定」もございます。
  • 詳しくはメールフォームまたはお電話にてお気軽にお問合せください。

【受講費用の内容】

  • 10カリキュラム(10回分)の受講費
  • デントリペア専用ツールセット【アメリカ製 50本フルセット】×1
  • デントリペア専用ライト×1
  • デントリペア専用アクセサリー類×1式
  • 教材費/講習材料費など。

※価格・内容等は予告なしに変更する場合がございます。

  • デントリペア専用ツールセット
  • デントリペア専用ライト
  • デントリペア専用アクセサリー類

【卒業後のアフターフォロー】

専門技術者育成コース卒業生との公平性を保つため、本コース受講後のアフターフォローでは実車全般に関することは基本行えません。実車全般のアフターフォローを希望される際には、専門技術者育成コースへ中途編入後、実習車を使っての実践講習(8カリキュラム)を受講して頂く必要があります。?

【卒業時と卒業後のスキル(技術)チェック】

卒業時のスキル(技術)チェックは勿論ですが、卒業後2ケ月程度経過した頃のスキルチェックも、ご希望があれば「JDS東京本校」にて無料で行えます。
※JDSテクニカルスクールのスキルチェックは、日本国内の「デントリペア事情」などを踏まえた、実践的で本格的なものに加え、国際水準から見る「確かな目」で判断いたします。皆様の現状のスキルについて的確な判断をお伝えすると共に、皆さんの今後の営業方法や練習方法などについても適切なアドバイスをさせて頂きます。

【スキルチェック担当者】

  • 米国Vale社公認 デントリペア国際技術者ライセンス公式検査員(JDS代表:押味)
  • MTEデントリペア国際大会公式審査員(JDS代表:押味)
  • 国際技術者ライセンスを取得しているJDSスクール卒業生

のいずれかのスタッフが責任を持って担当いたします。

専門技術者育成コース【18カリキュラム】
初心者 ~ 上級者クラス  JDS推奨

  • 受講修了証
  • リペア前
  • 矢印
  • リペア後

まったくの未経験者の方はもちろんですが、既にデントリペア上級者のプロとして活躍されている技術者の方々も「JDSで習い直してみたい」と再受講されているJDSのベスト・コース。
デントリペア初心者の方はボンネットでの基本練習~実習車を使った応用実践編までをしっかりと学び、デントリペア経験者の方はそれに加え、今までの知識や経験では解決出来なかった「技術的な疑問点と問題点」をスッキリと解消して頂けるカリキュラム内容となっております。
実際に経験者の方が本コースを再受講後、米国デントリペア国際大会にて世界ランカーとなったり、初心者からスタートした方でもヨーロッパ国際大会での優勝やデントリペア国際技術者ライセンスの最高峰レベル「マスター・クラフトマン」テストに多数合格するなど数々の実績を残している本格的な技術者を育成するためのコース内容です。
※本コース卒業生に限り、JDSが催す各種イベント(デントリペア全国大会、セミナー、海外視察など)への参加が可能となります。

【デントリペア国際技術者ライセンス合格可能レベル】

最高峰レベル:Master Craftsman

【受講期間】

ご入校日~6か月(最長12ヶ月延長可)期間内に、本コース規定の18受講カリキュラムを消化して下されば結構です。 出来るだけ期間を掛けてじっくりと学んでください。

【受講場所】

ご入校先を東京本校またはJDS各分校よりお選び下さい。
※JDS各分校にご入学された場合でも、18カリキュラム中、後半の6カリキュラムは最終スキル(技術)チェックを兼ねて「JDS東京本校」での受講となります(6日間の連続受講も可能です)

【受講費用】

  • 既にツールセットをお持ちの方は、「ツールセット無しでの受講料設定」もございます。
  • 詳しくはメールフォームまたはお電話にてお気軽にお問合せください。

【受講費用の内容】

  • 18カリキュラム(18回分)の受講費
  • デントリペア専用ツールセット【アメリカ製 50本フルセット】×1
  • デントリペア専用ライト×1
  • デントリペア専用アクセサリー類×1式
  • 教材費/講習材料費など。

※価格・内容等は予告なしに変更する場合がございます。

受講費用の内容

【特典】

  • 現在、本コースのみ受講費用の「早期割り引き制度」の適用が可能です。
  • 現在、宿泊施設20泊分無料です。【受講期間中、東京本校のみ有効】

詳しくはメールフォームまたはお電話にてお気軽にお問い合わせください

【卒業後のアフターフォロー】

本コース受講終了(卒業)後も、当然のこととして卒業生方とのお付き合いは続きます。これまで卒業していった先輩方と同じく、卒業後もお気軽に遊びに来てください。スタッフ一同、卒業後も皆さんの力になり続けられるように頑張ります!

【卒業時と卒業後のスキル(技術)チェック】

卒業時のスキル(技術)チェックは勿論ですが、卒業後2ケ月程度経過した頃のスキルチェックも、ご希望があれば「JDS東京本校」にて無料で行えます。
※JDSテクニカルスクールのスキルチェックは、日本国内の「デントリペア事情」などを踏まえた、実践的で本格的なものに加え、国際水準から見る「確かな目」で判断いたします。皆様の現状のスキルについて的確な判断をお伝えすると共に、皆さんの今後の営業方法や練習方法などについても適切なアドバイスをさせて頂きます。

【スキルチェック担当者】

  • 米国Vale社公認 デントリペア国際技術者ライセンス公式検査員(JDS代表:押味)
  • MTEデントリペア国際大会公式審査員(JDS代表:押味)
  • 国際技術者ライセンスを取得しているJDSスクール卒業生

のいずれかのスタッフが責任を持って担当いたします。

鈑金修理時の効率アップ化研修コース【1日間】 鈑金業者さま専用コースとなります

ご承知のように、昨今の自動車外板パネルは超高張力鋼鈑(ウルトラハイテン)やアルミニウム合金素材などの次世代パネルを多用しております。それに伴い、鈑金作業工程内での「入熱」による影響が出やすくなっており「以前よりも修理に手間が掛かるようになってきて困る」という声を多くの鈑金業者さまから耳にするようになりました。「非加熱でパテ付けまでの下処理作業が出来れば、、、」「サフェーサーだけで済まないかな?」などの理由から、「デントリペア工法と鈑金工法の融合(ハイブリッド)」に対する関心が高まってきています。

更には、保険を使わずに実費にて修理を希望されるエンドユーザさまに対応すべく、「パネル交換から鈑金修理への移行」が今や急務となってきています。そこで鈑金業者さまにお奨めするのが、デントリペア工法のテクニックを応用し、「パテ付け前の粗出し」のみを集中的に練習する、「時間短縮化(効率化)に特化した専門コース」です。

【講習内容】

  • アルミ製ボンネットとスチール製ドアを使用しての、「非加熱粗出し」工法の練習と体得 ※ドアはトリムを外し、パネル裏側からツール・アクセスする状態での練習となります。
  • ボンネットを使用しての、講師による「オリジナル塗装を生かし、ツールで鋼鈑を絞って修正する、正式なペイントレス・デントリペア工法」のご紹介とコースのご案内。

【受講期間】

1日間

【受講場所】

JDS東京本校のみの開催となります。
※組合・団体等の研修会開催をご希望の場合は、お気軽にお問い合わせください。

【受講時間】

午前の部 10:00~12:00
午後の部 13:00~16:00

【受講費用】

¥200,000(税別)/1名

【受講費用の内容】

※ツール類は含まれておりませんので、無料レンタルいたします。もちろん受講中・後でも購入できます。
※ツールセットをお持ちの方は、それらを使っての受講も可能ですのでお問い合わせください。
※価格・内容等は予告なしに変更する場合がございますのでご了承ください。

pagetop

無料体験入学のご案内

体験入学の様子

ご入校を迷われているならば“無料体験入学”による“不安解消”をお勧めします。今抱えている疑問や質問することにより、技術者になる上での明確なビジョンを持つことができるからです。無料体験のご予約は随時承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。ご予約の際はご希望のお日にちを、いくつかお知らせください。

☆ 無料体験は午後1時から約4時間程度で行われます ☆

無料体験レポートはこちら≫

アクセスマップ≫

pagetop

1日無料体験スクールを開校しています! 詳しくはこちら